Pablyでできること
公開されているURLを登録するだけで、そのページのプレビューカードが自動で作られます。使ったAIツールやカテゴリーを添えて、「なぜ面白いのか」を解説するキュレーションコメントつきでギャラリーに並びます。カテゴリーから探したり、編集部ピックアップから発見したりできます。
Pablyは、AIで作った作品を、文脈付きで見せて、見つけてもらえる場所です。
最終更新日: 2026-07-13
公開されているURLを登録するだけで、そのページのプレビューカードが自動で作られます。使ったAIツールやカテゴリーを添えて、「なぜ面白いのか」を解説するキュレーションコメントつきでギャラリーに並びます。カテゴリーから探したり、編集部ピックアップから発見したりできます。
スライド、教材、シミュレーターなど、AIで作った作品を公開URLとして共有できるツールが次々に登場しています。一方で、「AIで作った物をどこで見せるか」「良い作品をどう見つけるか」という発見とキュレーションの場は、まだどこにもありませんでした。Pablyは、作った人の職業も使ったツールも問わず、動く・触れる作品を文脈つきで見せる場所を目指しています。
掲載作品は、Pably運営キュレーターが発掘・選定し、コメントを添えて紹介しています。ご自身の作品を登録したい場合は「作品を登録」から申請いただけます。掲載は外部URLへのリンクとOGP画像の引用の範囲にとどめ、コンテンツ本体の複製は行いません。
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